![TV 新感覚 キーワードで英会話 2006年 10月号 [雑誌]](http://images.amazon.com/images/P/B000I6AHAE.01._SCMZZZZZZZ_.jpg)


おもしろい&絶対ためになる
英語発音の本ですが、それだけでない今まで出会ったことのない面白い本です。何回も読み直しました。この本に出合えたことにただただ感謝!!
良書
発音の仕方を理解しやすいので、発音入門の方にかなりオススメです。英語学習には動機付けが大切だ、とよく耳にしますが、この本を読むことによって動機付けができたり、強くなったりする人もいるのではないでしょうか。少なくとも私は「頑張って英語を勉強しよう!!」という気になりました。
発音、ストーリー共に☆5です。
目から鱗、ひざポンなんだけど・・・
発音の各音の口、舌のイメージ、息の出し方なぞのTipsはひざポンもので、ストーリーもおもろいんだけど、アマゾン五郎 "アマゾン六郎"さんもおっしゃっているように、scriptとCD音読内容がしばしば違っていて(単語をすっ飛ばして読んであったり、全く別の単語が読まれていたり、意味としてはCDの方が合っていて、scriptの方がとんでもない単語になっていたりーplaqueがplagueとかー、発音が違うことでその単語の品詞が違ってきてしまったりー名詞workoutsが動詞三人称単数型のworks outと読まれているとか)、さらにせっかく訳の前に”手助け”といくつかの単語、語句の意味がのっているのに、その訳が違う・・・というか他のチャプターの活字に置き換わっていたり、かなり推敲不十分な感じで、scriptを見ながら聴いていると結構ストレスが!(主題の”発音”という観点からはあまり問題にはならないのかもしれませんが)・・・ということで、星3つです。
![TV 新感覚 キーワードで英会話 2006年 08月号 [雑誌]](http://images.amazon.com/images/P/B000GIXVMU.01._SCMZZZZZZZ_.jpg)

CDだけでも。。。
CDを聞いているだけでもかなり勉強になると思います。
小難しい文法などの解説でなく、動詞のイメージを掴もうという趣旨なので何度も何度も繰り返し聞くことで言葉の持つイメージが感覚的に分かってくるような気がします。
![TV 新感覚 キーワードで英会話 2006年 06月号 [雑誌]](http://images.amazon.com/images/P/B000FILYM0.01._SCMZZZZZZZ_.jpg)


わかやすいものもあるがわかりにくいものも・・・
参考までに読んでみるのは良いと思いますが、
半ば強引な感じもします。
まずは立ち読みしてみてください。
それほど画期的でもありません。
とても人気があります
NHKの教育番組「ハートで感じる英文法」のテキストを一冊にまとめた書籍です。かなり反響のあった番組でNHKテキストが在庫切れになるほどの人気ぶりでしたので、本書が出て 即買われた方も多いのではないのでしょうか。
NHKテキストの内容そのものに加え、24の前置詞の基本イメージと主要動詞の相関図が+α されており、こちらもまとまっていて大変参考になります。
(イラストが多彩なのも本書の特徴でしょう)
すでにたくさんのよいレビューがありますので、中身のレビューは譲るとして、これだけの反響をみても購入する価値は大です(価格もお手ごろですし)。
自信を持って、お勧めいたします。
他の本では得られない!
すばらしいです。
従来のテクニック重視というか、「外国人が外国語を学ぶための英文法」から明らかに逸脱した本で、他の方のレビューにもあるように、「英語をイメージでとらえる」ことを終始一貫おこなっています。
受験時代など、現代文を勉強したことのある方なら、著者の英語に対する言語感覚がいかに凄いか分かるはずです。
文章とはいかに読むか、いかに話すか。我々が日本語の現代文を読み、書き、話すときに、稚拙なテクニックに頼るでしょうか?
この本だけではページ数の関係もあり、本質に迫りきれておらず「おや?」と思う部分もありますが、ある程度でも「現代文の感覚」で英語に迫る試みを行った良書です。
すぐに読み終わりますし、非常にオススメです!
![TV 新感覚 キーワードで英会話 2006年 07月号 [雑誌]](http://images.amazon.com/images/P/B000FZDK7U.01._SCMZZZZZZZ_.jpg)
![TV 新感覚 キーワードで英会話 2006年 05月号 [雑誌]](http://images.amazon.com/images/P/B000F8ZJK8.01._SCMZZZZZZZ_.jpg)
![TV 新感覚 キーワードで英会話 2006年 09月号 [雑誌]](http://images.amazon.com/images/P/B000HA4YG4.01._SCMZZZZZZZ_.jpg)


とても分かりやすい
前著に引き続き『会話編』も読み終えました。イメージを掴む事もネイティブのニュアンスを知るうえで大切だと思うようになりました。言葉の後ろには感情があるという大西先生の言葉には目からウロコが落ちるようです。『ハートで感じる英文法』の二冊で十分かどうか疑問に思う人もいると思いますが、自分にはこの二冊で十分。後は実際の英文を読んだり聴いたりすることにします。文法ばかり勉強しても、使える英語は身につきませんから。
2冊で大体の項目は網羅しているのかな?
何故今までこういう、首尾一貫して英文法をイメージで捉えようとする書籍がなかったのでしょうか。
予備校時代などでも、部分的にはイメージ先行、部分的には丸暗記、といった講義をされる先生もいましたが、丸暗記したところは試験はできても実践では使えないものでした。
この本は基本的な内容が多いですが、英語の考え方そのものにメスを入れた本です。語学は曖昧に捉えてなんぼだということを認識しました。
とにかくお勧めです
これまでの英語の参考書や解説書とは一線を画している本です。
中・高校を通して英文法を習ってきたわけですが、英語の授業/教科書では決して習うことのなかった英語の"ニュアンス"を本書では存分に教えてくれます。
とくに、ネイティブならどう感じるか?、ということに重点が置かれ、ネイティブと同じ感覚(呼吸)を学び取れるよう、読者を誘導してくれます。
読めば読むほど引きつけられていき、同時に新鮮さを感じます。
ほんと、いままでどうしてこうした情報を習わなかったのだろうかと思えてきます。
単純に英語を楽しみたい、文法はわかっているけどいまひとつ身に付いていない、大西マジックにはまってみたい、などなどいろんな人が(気楽に)読んでためになる本です!!


音読、暗唱、反復の陰山メソッドが大人にも効く!
中学・高校レベルの誰でも知っている英単語やフレーズをフル活用して、
なんとか会話ができないかと、いつも思い悩んできました。
その答えがここにありました。
付属CDのリズミカルな音楽に合わせて音読し、暗唱できるようになるまで
反復練習をするうちに忘れかけていた単語も蘇ってくるし、
例文は口語的でほとんどIやmyで始まっているから、
実際の会話の場面でも使いやすいと思います。
組み立て方のちょっとしたコツで、短くてもまとまったスピーチができることに感心。
3章目の英米の名スピーチや名言は難しすぎる気もしますが、
CDを使って聞き取りや音読の練習に役立てようと考えています。


英語の基礎力に自信がない方へ
是非一度手に取ってみて下さい。
中身は最初から驚かされる内容です。こんなの知らなかったよ、と思うはずです。
「Please」は日本語のどうぞと近しい便利な言葉だと思っていたのに、何で誰も教えてくれなかったの?etc・・・。
付属のCDはRADIOを聞いているような感じで、フレーズの繰り返しではなく説明も入っています。
読むのが面倒な方にもピッタリだと思います。
基本が自然に身に付く!
面白い本でした。私には今2歳になる子供がいます。日に日にしゃべれるようになっていく子供を見ていて、常日頃思うこと・・。この子と一緒のペースで私も英語が身に付いていけば・・。英語はあちらでは子供も当然しゃべれるわけで、その子供の英語の身に付け方を学べば自然に英語力がつく・・・それを見事についた教材です。長年待ち望んでいた教材に感極まっています。
一読の価値ありです!
「なるほど」の便利さ
初め、子供英語のレッスンに役立てようと本書を購入しました。
自然な一言が、BABY―KID?CHILD?PRETEEN?TEENAGERという段階で学べるようになっています。
また、各フレーズには大人のための応用もあり、日常会話に役立つフレーズを覚えられるように構成されています。「ああ、そーなんだ」と思うことも多く、リラックスして気軽に練習できるところがいいと思います。ちょっとした自然な一言に悩むことが多かったのですが、今は、レッスンで実践しています。
また、同じシリーズで、『英会話なるほど練習帳』というのがあるのですが、ちょうど本書と連動して、さらなる応用ができるようになっています。応用の幅が広がりますので、同時進行で活用されることをお奨めします。


???ビジネスやプライベートで外国人と接するとき、決まって話題になるのはお互いの国や文化に関することだ。日本の英語教育では、アメリカやイギリスの文化については学べるが、日本のことを英語で紹介するという重要な視点が欠けていることが多い。
???そこで本書では、「外国人からの質問に通訳ガイドはこう答える」という切り口から、話題に上りそうな「食」「宗教」「仕事」「娯楽」など計364のトピックを紹介。外国人の質問に対してどう答えればいいか、回答例をずばり示している。
???回答例はかなり詳細で、たとえば歌舞伎なら歌舞伎の歴史や舞台演出の工夫など、日本人でもなかなか即答できない内容が掲載されている。しかも、外国人に説明するための文章なので、日本文化について詳しくない外国人でも理解できるよう、わかりやすく書かれている。
???外国人に日本のことを尋ねられたとき、日本人でありながら答えられないと、非常に恥ずかしい思いをする。そういう意味で、日本を紹介するための最低限の知識と英語での表現法を教えてくれる本書は、価値のある1冊だ。(土井英司)
ホストファミリーにも好評でした☆
この本は本当に日本文化や日本の現状について書かれてあり、すごく分かりやすいです。
また、自分の知らない日本についても書かれているので、日本語の部分を読むだけでもすごく勉強になりました。
この本をホームスティに行く時にもって行ったら、ホストファミリーとの会話も弾みましたよ。
その家は以前にも何人かの日本人を受け入れ、お手玉や羽子板などのお土産をもらっていたらしいのですが、それらの説明がいつも"play"だけでよく分からなかったみたいです。
そこでこの本を使って説明したら、初めて本当の意味を理解できたといって喜ばれました。
マザーがこの本を気に入ったみたいで、真剣に読みふけっていたので、帰るときにプレゼントしてきました。
今は2冊目を持っています。
自分の国のことは意外と語れない
海外を旅すると日本に関する質問を浴びせかけられることがたびたびあります。マドリッドでステイ先の家族に「ゲイシャって何?」と訊かれ、それが娼婦だと思い込んでいる彼の誤解をいかに解くかに四苦八苦したことがあります。大英博物館の日本美術品の展示室ではポーランド人観光客から印籠について突然説明を求められ、しどろもどろになりました。ニューヨークでは黒人タクシードライバーに「日本には人種差別はあるのか?」と訊ねられ、ドイツでは街のレストランで隣席のおじさんからドイツ車と日本車の違いについてどう思うかと意見を求められました。
先方にしてみれば私は日本代表みたいなもので、自国の文化や社会については当然説明できるだろうと思われるのです。しかし、スペイン語や英語やドイツ語でなく、日本語であっても、上記のような質問に理路整然と回答するのは大変なもの。日本へ帰国するたびに、次回までに日本のことをもっと知らなくては、という思いを強くするばかりです。
本書は右頁に英語、左頁に対訳日本語で、日本の社会・文化・経済・政治について概説した書です。歌舞伎や天皇、住宅事情や通勤形態など、幅広い話題を取り上げていて、その簡潔な説明の仕方に、なるほどと頷く点が多くあります。せいぜい10行程度の説明でそれぞれの項目について奥の奥まで意を尽くして説明することはもちろんできませんが、短時間で外国人相手にする説明にはこの程度の分量が十分だろうと思わせる内容です。
日本について英語で紹介することに関心を持つ人に、参考になる情報をひとつ。
NHK総合テレビで毎週日曜24時40分(=月曜の午前0時40分)から「ウィークエンドJapanology」という番組が放送されています。多彩なゲストが尺八や盆栽、日本のロックや現代建築などについて英語で語るという45分番組です。英語の勉強と自国文化を知る上で大変勉強になります。
ノヴァつながり
ノヴァに通っています。受付の近くの本コーナのとこにこの本が推薦してありました。中身が詰まってそうだったので、買いました。すぐに気づきました。大変便利で役に立つ本ですね。レッスンで無駄話をするときや、日本のことが話題になったとき、威力を発揮してくれます。なかなか中身ある会話ができなかった私ですが、秘密兵器のこの本のおかげで、一皮むけて、ワンランク・アップの予感がしています。感謝の気持ちを伝えたくて、レビューを書きました。
![音楽と英会話の新ユニット!エイゴリズム[CD]―理想の発音、リズム、日常表現がが同時に身につく!](http://images.amazon.com/images/P/4757408218.09._SCMZZZZZZZ_.jpg)

毎日、通勤時に聴いています。
今まで通勤時間を利用して、ヒップホップチャンツとエイゴリズムを聞いていました。通勤時だとテキストを見ることが出来ないので、テキスト無しで聞いているだけで、英語のリズムや発音が自然に身に付いてきてるのが実感できます。英語のリスニングが苦手で何を言っているのかがさっぱり分からないような状態だったのですが、このCDでずいぶんと英語の耳ができてきました。感謝してます。
聞き流ししていても
通勤途中に聞ける様にipodにインストールして聞いています。これは、音楽に合わせての会話形式になっているので初めは聞き取りにくかったりすると思いますが何を省いて発音し何を強調して発音するのかとかがきちんと会話の後に説明されています。
繰り返し聞く事によってマスター出来る様になると思います。私は、これを買って良かったですよ(≧▽≦*)
なので、皆さんもこのCD BOOKで 英会話を始めませんか?Let's Try!!
面白いCD
CDを聞くだけで英語が頭に入るので、勉強になる。日本語解説もあって、本をいちいち読まないでもいいので、電車通勤で使っているが、いいかんじの曲と歌はかなりお勧め。


英検1級2次対策のバイブル
英検1級受験まで準備期間が3か月ほどしかなかったのですが、1次はこれまでに買って積ん読になっていた過去問集と語彙・リスニング対策の問題集を1冊ずつ仕上げることでなんとか合格することができました。
2次対策をほとんどしていなかったので焦りましたが、以下のことをやってなんとか合格できました。
■過去問のトピックとスピーチサンプルを見て問題傾向をつかむ
■スピーチサンプルの構成を押さえておく
■過去問のCD(スピーチの部分)を毎日少しずつでも音読し、くり返し聞く。
■自分が答えられそうな分野をある程度しぼり、この本に掲載されているトピック例のうち、自分が選んだ分野のトピックについて時間内に自分の意見をまとめる練習をする。
■英字新聞の記事で、上記のトピックに役立ちそうなものはチェックしておく。
どんなトピックが出るのかほとんど予想もつかない状態でしたが、この本のおかげで、トピックの傾向やスピーチの組み立て方を学ぶことができ、無事に2次試験も合格することができました。
蛇足ですが、待合室でこの本を開いている方を数多く見かけました。
噂では聞いていましたが、やはりこの本は英検1級受験者のバイブル的存在になっているのだと思いました。
時事問題にも強くなる
時事的な事柄は、英語の新聞や雑誌を読めと言われるが、なかなか時間のない人も多いはず。この本は問題の要点、賛成反対両方がコンパクトにまとめられていてとてもありがたい。
英検1級2次対策
2006年2月の英検1級2次試験対策に使用しました。
おかげさまで69/100点で合格しました。
英検1級2次試験で出題されるようなトピックの論点を
手っ取り早く頭に入れるにはいい本です。
2次対策にはこの本のほかに、旺文社の英検1級教本、英検1級全問題集、
Pros and Cons: A Debater's Handbookを使いました。Pros and Consは
この本に載っていない論点も数多く収録されており、役立ちました。
時間がない場合は「教本」と、この「英語で意見を・・・」だけでも
最低限の準備にはなると思います。
![NHK ラジオ徹底トレーニング英会話 2006年 10月号 [雑誌]](http://images.amazon.com/images/P/B000I6AGWI.01._SCMZZZZZZZ_.jpg)
新感覚キーワード英会話【新感覚キーワード英会話はNHKで放送中!】