

3ヶ月続けてみました
序文に「だまされたと思って、とにかくやってみてください」とあります。「3ヶ月で変化、3年で結果」とも書いてあります。「だまされたと思って」やってみました。感想は「やってよかった!」
音読をやればすぐに英会話ができるわけではありませんが、英語が口を出るのが少し楽になった気がします。くせになりそうです。テキストの内容も大人でも興味が持てるものがそろっています。
対象は、TOEIC600点以上となっていますが、特に、「高得点でも話すのは苦手」(私もその一人)という人にはぴったりのレベルでしょう。
今、「続」でない古いほうの本を読んでいます。レベルは同じですが、製本が「続」のほうが音読・筆写向きです。各レッスンの長さも「続」のほうがやや揃っていてやりやすくなっています。
これが高校1年のレベルです
教科書の改訂により、中身が入れ替わった新版。音読ブームの元祖とも言えるシリーズの完結編。高校1年生レベルの英語でこの程度の内容が語れるということに目を開きましょう。意味がわかるとか理解するというだけが英語学習ではないのですね。せっかく内容のバラエティが取れるように1冊にまとめ直してくれたので、どこかの高校で思い切って、高校1年の専用教材にこれを使って1学期で徹底したらどうでしょうかね?週4,5時間これだけひたすら繰り返して身体に染みこませる。その後はもう、文法・構文でも、スピーチ、ディベートなどのオーラル・コミュニケーションでも、ボキャビルでも好きな方向に進んでみる、というカリキュラムはいかがでしょうか?
おすすめですがハードワークです。
「各レッスンの長さがほぼ均等になるよう配慮」と書いてあったので前作に続き再度購入したが、レッスンによって約300語~約700語と大きく差があるのはあまり改善されていない。学習時間は私のペースですと1日最大2Hの必要でした。
新たに購入する気になった方はぜひ3ヶ月間取り組んでほしい。英語に対しての感覚が変わるのに気づくと思います。しかしながら本書は学習者にこれまで以上に積極的な学習態度を要求するものです。よって努力は当然必要なのです。本書で紹介されている文章はハイレベルではないですが、結果は学習者の意欲次第ということは忘れるわけには行きません。
私はTOEICの得点が煮詰まっていたときに「効果はあるけどやり遂げた人はいないと」友人に薦められて(挑発されて)本書の前の書を紹介させたのですがはっきり効果がありました。


とっても面白くて為になる国際英会話のテキスト!
こんなに面白い英語のテキスト
を読んだ事が無いというくらい、
英会話のテキストとしても、
面白い本だと思うのですが、
即役立ちそうな、
国際恋愛英会話の例文と一緒に、
著者のマダム・ロセスさんご自身の
エッセイも組み込まれていて、
このエッセイの部分も、また
とっても面白く為になりました。
エッセイには、マダム・ロセスさんご自身が、
実際に海外生活や国際結婚の経験から
実際に学んだ事―――
国際社会で活躍する為に、
知っておかなければならないマナーや
ルールのような事や、心構えの事とか、
精神的な持ち方の事、知性や教養の大切さや、
対等な人間関係の築き方とか、
国際結婚生活の夫婦円満の
秘訣まで、ありとあらゆる事が、
盛り込まれていて、読んでいて
とっても勉強になりました。
世界中のどこででも誇りを持って
生きていくことのできる、
価値あるレディーにになるための、
指南書ではないかと思いました。
英会話レッスンの深層に流れる叡智のささやき
英会話本としてのメロディの深層に流れる叡智のささやきに気づけば、この本は国際恋愛のみならず人間関係づくりの普遍の書といえる。人生成功の鍵はこんなところにあったか!と気づかされました。
すばらしくわかりやすい!!
いままで婉曲表現など、どんな風に言ったらよいのかわからなかった表現がわかりやすくまとめてあります。何度も読んで、セレブをおとします!!


絶対役に立ちます
この1冊さえあれば英語が苦手な人でも海外旅行やホームステイは怖いものなしです。表紙に書いてあるように五千、いやそれ以上の英文が収録されています。英文に関連した単語も多く収録されています。例えば、場面編の天気のセクションには天気に関連した単語やフレーズが100近く載ってますから辞書としても機能します。職業も200から300種位載ってます。他にも、性格や病気、描写なども同様です。5000の英文はすべて自然かつ洗練された英文ですので他の単語やフレーズを用いての応用も可能です。とにかくこの価格でこの量、質は絶対お得です。
いろいろな場面があり実用的
タイトル通り日常会話がびっしり。
様々なケースの会話があるので役に立ちます。
索引もあって便利。
ただ短くてもいいから会話文やストーリーが少しでもあると勉強にはなる。
CDが別売りなのが残念。
素晴らしいです。
最近英語の勉強を始めたのですが、なかなか力がつかず困っていました。
大学受験からそれほど年月は経っていないので英語の文章を読むことは
割りと出来るのですが、いかんせん会話が出来ない・・・。
読み書き重視の日本の英語教育体制の影響をモロに受けていたわけですな↓
そこで購入したのがこの本。他の方々のレビューを見た上での決断でしたが
どうやら当たりだったようです。さすが好評価、大絶賛を受けているだけあって
素晴らしい本だと思います。生活のいたるところで使う表現が多々載っているので
これからCD(別売)を活用し、表現丸暗記体勢に入ろうと思います。
![TV 新感覚 キーワードで英会話 2006年 08月号 [雑誌]](http://images.amazon.com/images/P/B000GIXVMU.01._SCMZZZZZZZ_.jpg)


英検と音読の効果
私の息子は現在中1です。小学校3年から英検を受験し始めました。日常やっているのは、毎朝起床前の10~20分間ベッドの中で易しい英文テキストを半分寝ぼけながら「只管朗読」することだけです。書くことが大嫌いなので筆写はしません。小3で5級、小4で4級、小5で3級、小6で準2級とそれそれ1回の受験で合格しました。テニス大好き少年なので、年がら年中、朝から晩までテニス漬けで、英語を「勉強」している暇はありません。唯一毎朝の寝床の音読だけです。
実は、音読の効果は理解していながら、正直なところ半信半疑でした。しかし、私は賭けてみることにました。息子で実験したのです。そして結果は上記の通りです。勿論、決して満点ではありません。難しいテキストを使用していませんし、文法等は全くやっていませんので、語彙・文法問題などはせいぜい半分位しか取れません。一方、長文読解とリスニングは殆ど全問正解、悪いときでも8割程度です。直感的に分かるのだそうです。テキストを和訳させると余り上手に出来ませんが、意味は良く解るのだそうです。英米の映画も日本語吹き替えでない方が面白いと言いますし、字幕もない方が良いといいます。どうも英語を英語のままで、ある程度解るらしいのです。
息子を実験台にした現時点での中間的結論は、(1)音読は英語の基本的頭脳回路を作る為の最適の方法の一つらしいこと。(2)英検に合格する為だけであれば、難しいことをする必要はなく、中1の1学期レベルのテキスト音読だけで5級、2学期までの範囲で4級、中1の全範囲で3級、中2レベルの教科書迄やれば、準2級に何とか合格出来るということ。(3)語彙と文法は易しいテキストの音読だけでは少し無理があり、多読又は文法書を1冊仕上げるとか、語彙を集中的に増強するなどのシステマチックな「勉強」もある程度必要であるらしいこと(中3や高1のリーダーを音読するだけでは2級以上は少し難しいのではないかと感じています。英検は、準2級迄はなだらかな難易度曲線を描いていますが、2級から上は急な階段状になっているように思われるからです)。
実験はまだ途中であり、本当のところは必ずしも断定できるとは言い難いのですが、國弘先生の提言は少なくとも息子の場合には、可成りの部分妥当するのではないかと思われます。その意味において、本書をうまく活用されることをお勧めしたいと思います。
最高の英語トレーニング本です。
国弘正雄先生監修による、英語トレーニング本です。本書は標準編ということで、中学3年のリーダーの教科書から、大人でも興味がそそられるような、内容の文章が盛り込まれています。
本書のはじめの方に先生の方法論が乗っていますが、何の味気もない、悪く言えば地味な方法論、何度も音読するというものです。しかし、これは偽りのない良書です。
昨今、このような英語学習本が次々と刊行されています。しかし、読者のために親身に書かれている本がどれほどあるでしょうか。どれも、売り上げのみを意識した、言ってみれば、派手だけれども、効果はほとんどないといったような方法論を唱えた本がどれほど多いことか。情けなくなります。
しかし、本書は、そんな誘惑には負けない、まさに英語を使えるように成りたいと思う人のための本です。ぜひこの本からはじめることをオススメします。間違いありません。
本書で、あまりすらすら読めない方は、無理をせず、入門編から始めましょう。英語学習に背伸びは絶対してはならない行為です。
1レッスンにつき20回音読でいかがでしょう?
あまりにも有名なこの本。でも、やっぱり音読は英語学習の基本です。「英語の勉強をしたいけど、何を始めていいか分からない」という知人にはたいていこの本を薦めます。この本の良いところは、多くのページを割いて、音読がどうして英会話(すなわち、リスニングとスピーキング)に良いのかを理論立てて説明してくれる点です。大人は理屈に弱いのです。そして後半は中学3年の教科書を音声CDに添ってひたすら音読!カラオケ気分で楽しくやりましょう。何回繰り返せばいいか分からない人は、たとえば1レッスンにつき20回音読でいかがでしょうか?
思えば、私も中学3年のとき、ひたすら音読をしていました。当時の英語の先生が、教科書さえ丸暗記すれば、満点をとれるようなテストを作ってくれたお陰です。丸暗記するには「読んで、書いて」を繰り返すしかありません。もし難しい文法問題だらけのテストだったら中々上達しなかったでしょう。言葉は数学とは違います。言葉は「口でやるスポーツ」なのです。テープしかなかった昔と違い、CDなら何度でも同じレッスンを繰り返せます。
入門編、挑戦編を含め、何人かの知人にこの本をプレゼントしましたが、残念ながら完了報告は誰からも聞いていません。皆さんは、とっくにこの本をマスターされ、次の教材に移られているかと思います。でも、再度この本をやり直してみてください。ページの最後に1、2、3と書いて、完了日(例:11/1/04)を記すのです。
こうして3回この本を繰り返せば、間違いなく貴方の英語の血となり肉となってくれるでしょう。そして、この本をマスターした後の音読教材には、K/Hシステムをお勧めします。



良いです!
音読ドリルとして使っています。
音読に特化したテキストなので、レイアウトも内容もシンプルで使いやすいです。
一日に消化する内容が少なくて、続けられそうです(半分終えました)
文法、単語は他のテキストに任せた方が良さそうです。
修行!苦行!英語口!
この本の主旨は以下のようなものです。
1.1文について80回音読する。
2.1つの文を80回暗唱するまで他の文を読まない。
3.読みながら文法をチェックする。
4.CDは日本語を読んでから英語を読むので暗唱チェックしやすい。
・・・しかし、実際80回、コツコツ読むのは至難のワザ!
ということで僕はBlogを立ち上げて、友達と朝5時半から毎日1Lessonずつ覚えています。
で、効果のほどですが・・・
僕個人の感想ですが、Lesson30を越えたぐらいからうっすらと英語の脳が出来ているという実感を得られました。
日本語を聞くと、瞬間的に英語・・・ではなく英語で答えようという脳のどこかの機関が動き出す感覚が生まれました。
これは本当には英語口ではなく英語脳を作る作業なんだと思います。
ただし、英文法についての解説はちょっと手薄。
中学、高校の英文法をぜんぜん知らない人は、やはり合わせて基礎的で簡単は英文法の本を買ったほうがいいかもしれません。
あと、80回、読んだかどうかを覚えておくのは結構むつかしいので、「日本野鳥の会」が持っている数取器(カウンター)を購入したほうが絶対いいです。ちなみにそういうのもここAmazonで売っているので、あわせて買うことをお勧めします。
数取器単体で買うと送料が出てしまうし。
「中学英語で…」との比較
「中学英語で言いたいことが24時間話せる」と比較した場合の本書の特色について書きたいと思います。
「中学英語で…」と比較して、本書の方が優れていると感じたのは、次の3点です。
○レイアウトが見やすい。見開き2ページ完結で、左に日本語、右に英文、下に注釈という形になるよう工夫されている。
○CDのクオリティが高い。男女の吹き込み者が交替で、明瞭かつ感情豊かに読み上げている。
○各単元の例文数が7つずつで統一されている。
他方、どちらが優れているとも言えない、使う人のニーズによると感じたのは次の3点です。
○CDの録音内容が「中学英語で…」では英語のみだが、本書では「日→英」の順番で日本語と英語の双方が入っている。
○文法事項の解説は巻末にまとめて掲載されている。
○例文の収録数は「中学英語で…」の約半分。「中学英語で…」では上巻・下巻それぞれ約800文収録されているが、本書は1・2巻合計で125×7=875文。
なお、本書はサイズがやや大きく(A5版)、持ち運びには若干不便です。この点では「中学英語で…」の方が優れていると感じました。
結論としては、既に著者の他の本で勉強している人が途中でわざわざ本書に乗り換える必要はありませんが、これから著者の勧める方法で勉強してみたいという人や、著者の他の本をすっかりマスターしてしまい、新しい本にも取り組んでみたいという人は、本書を使ってみるのもよいでしょう。


ようこそオーストラリアへ
このシリーズの中で、一番好きな作品です。最初オーストラリア独特のなまりに少し戸惑いましたが、おかしなストーリー展開とオーストラリアの観光スポットなどに引き込まれていきました。これで100語とオーストラリア発音もマスターできるかも。
2004年度が一番面白い
番組の内容ですが、2003(アメリカ編)や2005(イギリス編)年の放送より、
英語のスキットが楽しくなっています。
付属のDVDも、アメリカ編よりも、中身が濃いです。
DVDの映像として、コーパスはもちろん、ジョージや杏さゆりちゃんが出てきます。
100語でスタート!英会話が好きな人は、買ってみるべき。
よかった。
この年度のやつがとても好きです。スキットも楽しいし、個人的にエドのファンなので(笑)
03,05は簡単な感じですがこの年度のは内容もしっかりしているので高校生ぐらいの英語力のひとに最適だと思います。


ブリティッシュアクセントの勉強に役立った
IELTS受験に備え、ブリティッシュアクセントに耳を慣らすために買いました。もともとTOEICは950点取れていたのですが、IELTSの練習問題でリスニングテストをまったく聴き取れなかったので(笑)、あわてて本書を買った次第です。
CDをiPODに入れて通勤時にひたすら聴いていました。最終的にIELTSのリスニングは7.5を取れましたが、本書の果たした役割は大きかったと思います。
難を言えば、内容的に膨大な数の短いフレーズをひたすら繰り返すだけなので、聴いていてまったく面白くありません。本書以外に『Live from LONDON』という本も使いましたが、こちらの方が会話形式なので聴いていて楽しかったです。
一日一行!
収容文章量はかなり多いです。しかし各文章が独立していて、関連している訳では無いので、あるシュチュエーションで使われる表現や対話を、関連付けして覚える人には向かないと感じます。
むしろ各例文を一日一行づつ覚えていくような勉強方法をとるなら、かなり役立つと思います。
BritishとIrishの友達に聞かせたところ、例文は結構リアルであるとのことでした。かなりうけてました。しかし古い表現も含まれていると指摘していましたので、全てが現在の「日常会話」ではないということを踏まえたほうがよいのかもしれません。
最後に、英会話初心者には少々使いこなすのが大変かなぁと感じました。ただイギリス英語そのものに興味ある人には買って損はないです。
いくつかの疑問点を述べさせて下さい
いかなる語学の本も使用者次第で宝石たりえる、という点で同書もそうであると思います。
「わぁこれがイギリス英語なんだ!」と学習意欲を掻き立てられるのであれば儲けモノ、どんどん習熟に努めるべきです。頻出度の違いはあろうとも、覚えて損をする語彙・熟語はありません。
しかし明らかにイギリス英語と思われる表現は多々ある一方、英米両方で普通に使用されているであろう表現も多いです。これら全てを「イギリス英語!」と言い張ることに私は「はてな?」という思いです。
加えて、「社会に出て役立つ英語」を目指す者にとって「イギリス風口語表現」を熱心に勉強することにどんな意味があるのか?
イギリス風だろうがアメリカ風だろうが日本風だろうが、内容の豊かさをこそ問われるのが「大人の英語」ではないのか?
大人の英語のレベルからはるかに遠い英語学習者が若干の発音の癖やら表現の種類だけでイギリス風だアメリカ風だと騒ぐのは知的なことだろうか?自己満足の気取りにはならないか?
さまざまは疑問を感じつつ---面白い表現に出会えることは確かです。
出来れば上級レベルの皆さんが賢明な接し方をするのが理想的な本、というのが私の感想でした。



ようこそオーストラリアへ
このシリーズの中で、一番好きな作品です。最初オーストラリア独特のなまりに少し戸惑いましたが、おかしなストーリー展開とオーストラリアの観光スポットなどに引き込まれていきました。これで100語とオーストラリア発音もマスターできるかも。
2004年度が一番面白い
番組の内容ですが、2003(アメリカ編)や2005(イギリス編)年の放送より、
英語のスキットが楽しくなっています。
付属のDVDも、アメリカ編よりも、中身が濃いです。
DVDの映像として、コーパスはもちろん、ジョージや杏さゆりちゃんが出てきます。
100語でスタート!英会話が好きな人は、買ってみるべき。
よかった。
この年度のやつがとても好きです。スキットも楽しいし、個人的にエドのファンなので(笑)
03,05は簡単な感じですがこの年度のは内容もしっかりしているので高校生ぐらいの英語力のひとに最適だと思います。


読みやすい!
書店で何気なく手を取って読んでみたらグングン引き込まれました。
わかりやすい内容の上に、すぐに実践で使えそうな文章ばかり。
文章に対する解説を読むと、さらに理解が深まります。
よくある英語教材とは違って、英語を学ぶ側に立った視点で
書かれているようで、これなら覚えられるかも!?と購入。
この文章をマスターすると、恋愛だけでなく、いろんな
シチュエーションに応用できそうです。
女性向けの本かと思ったけど
書店で見つけたときは女性向けの本かと思いましたが、中を覗いてみると、
男性でも役に立ちそうな本だと思い、購入しました。
内容はベーシックな会話フレーズの紹介でわかりやすく、堅苦しい
感じがしなくて、英会話学校の講師に実際に口頭で説明してもらっている
ような語り口調で、親しみやすく感じました。恋愛がテーマとは言え、
日常の会話でも常識として知っておくべき情報が書かれているので、
汎用性は高いと思います。イギリス英語表現がベースですが、アメリカ
英語での言い回しも書いてあるので、アメリカ英語しか知らない僕でも
違和感なく読めました。この著者の次の著作も読んでみたくなりました。
プライベートで外人女性と英語で話す機会があっても、これでもう
困らないと思います。運が良ければ外人のガールフレンドができるかも?
使えるイギリス英語を知りたい人に!
こういう本ってありそうでなかった。
恋愛や友達と話す時に使うフレーズや、カンタンなあいさつが
まとまっている本。それもイギリス英語で!
(この本には、アメリカ英語の言い方も書いてありますが)。
あと、内容がチャラチャラしていないのも良かったです。
彼氏が欲しい人ではなくても、日常で使える表現がたくさんありました。
初対面の人に聞いてはいけないこととか、答えたくない質問への
答え方とか、なるほどーというトピックがたくさんあったので、
読みものとしてもおもしろかったです。


子供の英単語習得にも適
「タイ語版」を実際にタイで使ってみて現地の人とコミュニケーションしたときに、効果の程を実感した良書のシリーズのため購入してみました。
が、思わぬ副次的効果にビックリ。
何と、子供が毎日気軽にマンガ代わりに読んでいて、知らず知らずのうちに単語を覚えてしまっているのです。
これはどんな教材でも成し得なかったことです。
米国旅行に連れて行ったときに実際に目にした日常的な単語やフレーズを中心に編集されているため、とっつきやすいのでしょう。
最近ではカタカナで付記されているネイティブ発音(tやdがラ行になる巻き舌系発音)を一生懸命真似し始めているので、実際に音で確認できるDSソフト版も予約してみました。
この本は、単なる英語のお勉強のための本ではなく、旅行したときに現地の人とのコミュニケーションツールとして役立つ実戦本と思い、上記評価としました。
出鱈目
指さしというシリーズ本を知り、まとめて何冊か買った。
私は親の仕事柄、幼児期からアメリカで20年以上暮らした人間なので、英語版には興味がなかったが。、この著者は何冊も出しているのでさぞ内容が濃いのだろうと思い購入した。
だが文法、特に発音はまるで出鱈目!
裏表紙にあるCould you write it here?というフレーズを、クッジュー ゥラェレッ ヒァと発音して理解できるネイティブはたぶんひとりもいないだろう。この著者の書いた本の他の単語、フレーズのすべてにおいて同じことが言えるだろう。
旅の指さし会話帳 アメリカ
この本は、いろいろな場面で使えるし、自分ではあっていると思っていた簡単な言葉の間違えを覚えなおすことができます。英語が苦手だと思っている人は、この本のレベルぐらいなら楽しく読みながら学べるのではないかと思います。



ネイティブにネイティブと間違えられる!?
学生時代、大の英語嫌いだった私。一番の難関が発音。
耳で聞いている音を出すことがなかなかできなくて。
でも、この『イメージフォニックス』に出会ってからこんなことが。
仕事でネイティブも参加のミーティング。簡単な挨拶を交わした後、ネイティブの彼はずっと私の横でひたすら英語を話し続ける。超高速ネイティブ英語に面食らい、何度も聞き直しているうちに「あれ?英語わかんないの?」と彼。ところがこれ、流暢な日本語だったんです。
聞けば、日本在住20年。日本語ぺらぺらな彼。でも私の英語を聞いて、アメリカ在住歴があると思い込んだらしい☆
こんなミラクルなことがあなたにも起こりますよ!
以前に比べて格段に英語が通じるようになった!
こんな簡単な方法でネイティブ発音になるのか?
半信半疑でしたがビックリ!以前に比べて格段に英語が通じるようになりました!カラオケに行っても、英語の歌が上手くなったと褒められるし、友達にも薦めています。ホントお薦めですよ!
外国人とコミュニケーションがとれるようになりました!
この本城先生(NORI)が書いた数々の英会話本もさることながら、実際に本城式英会話教室に行って気付いたことは!なんだ英語ってこんなに楽しかったの♪というのが正直驚きました。それほど楽しく英語が学べて仲間も増える。そして、英語に限らず外国人に対してのブロックを外してくれます。私もそのおかげで楽しくコミュニケーションがとれるようになりました。ネイティブ発音も楽しく学ぶのが一番ですよね♪


本の図と画面がぜんぜん違う
本の手順どおりにやったのに、図と画面がぜんぜん違います
「エピソードを入手」なんてボタンないじゃん。
しかたないからとばして本の通り違う手順で「入手」ボタン押したらいきなり新規登録の画面が。そんなのどこにも本のなかに書いてないじゃん 結局「新規登録をまずしてください」の一言が書いてないのが最大の欠点?かどうかを確かめる力もないのでもうオークションに売ることにしました
思い立ったが吉日!という純真な心を踏みにじる一冊です
私にもできちゃうかも、って思えて。できちゃいました。
iPodを操作しながらでも、1時間もかからないで、読めちゃいます。
小さいし(小B6版というのかしら?)、125ページという薄さでこの値段だから、店頭で見かけても手にしないかもしれないけれど、レビューを読んで、買ってみて、正解でした。
世界が広がる感じがしました。
iPodのいい使い方、うまく語学学習ができないかなあ、と思っていたところでしたので、「つかえる」感が強いです。
機械が苦手な私でも、書いてあるとおりにiPodを操作しただけで、すぐに取りかかることができました。
後半の実践しようの部分は、日々更新されていく足の速い情報だと思います。今読むのがよいと思います。そのうえで、自分のニーズでできる、自分に合わせたポッドキャスト番組を選び、自分で一歩先に進んでいくのがよいでしょう。
本書に従って試してみたら、あっという間に楽しめるようになりました。
ポッドキャスティングというと世の中では音楽を携帯型ハードディスクプレイヤー(MP3)へ移して楽しむことのできる技術というイメージが強いかもしれませんが、本書は、ポッドキャスティングの無料番組を英語のヒヤリング学習のために活用する方法について平易に解説した一冊です。
ポッドキャスティングってそもそも何?という点から解き起こしています。本書の記述にしたがってiTunesをダウンロードするところから始め、掲載されているいくつかの英語学習番組を聴取してみたり、検索機能を使って新たに番組を探してみたりしました。実に分かりやすく、途中で迷うことなく、あっという間にポッドキャスティングの世界にどっぷりつかることが出来るようになりました。
CNNの番組は毎回4分程度というコンパクトな長さで最新ニュースを伝えてくれるので、なかなか使いでがあります。
私はこの4年、スペイン語学習のためにインターネットを利用して新聞記事を読んだり、テレビ放送を見たりしてきましたが、ポッドキャスティングも今後大いに利用したいと思った次第です。今のところはまだまだスペイン語放送でこれはというのは見つかっていませんが、おそらく数年以内に充実した番組がいくつも出来てくることでしょう。
ただし、本書のタイトルはミスリーディングな気もします。「英会話」とありますが、あくまでヒヤリング力をつけるための一助にポッドキャスティングが使えるというのが実態で、決して「会話」ができるようになるわけではないと思います。その点、誤解なきように。


なるほど~
ページ左が日本語、右が英語でわかりやすく書かれていているのですが、日本語文を読むだけでもかなり勉強になります。日本人なのに、知っていることよりも知らないことの方が多いなんて、なんだか恥ずかしい気がしますが、これを読んで知識を増やしたいです。質問文もこてこての日本語英語じゃなくて、ネイティブが話すように表現されているので、これを言えたらカッコいいな~なんて思います。「もっと勉強するぞ!」って気にさせられる1冊です。
大変素晴らしい内容、でも次回改訂で完璧に。
さすがに講談社バイリンガル・ブックスのシリーズの定番だけあって、内容は良くまとまっており、適度な量の説明、「日本」の説明項目の網羅の仕方、いずれも良いと思います。日本人としてそこまでは知らなかったというような事柄も多くあり、日本人が日本を知る為にまず読む本としても優れていると思います。イラスト日本まるごと事典も面白いですが、内容的にも、誤り個所の数から見ても本書の方が数段優れています。これを持てば外国人に対し的確に満足できる内容の日本的事象を説明でき自信が持てます。ここまでなら星五つ。
但し敢えて苦言を呈すれば、増補改訂第3版にもなるのですから、記述内容の完璧を期するようお願いしたいと思います。数例を挙げますと、①英文と和訳の微妙な食い違いが散見、②日本人姓名の順序の不統一、(名が先だったり、姓が先だったり)③p.90の鎌倉幕府と室町幕府のような単純ミス、④国民の休日の2つが日本語表記誤り(ひらがな表記が正しい)、等々まだまだ存在します。イラスト日本まるごと事典の誤りに比べればずっと安心できますが、この点があり一つ星減と致しました。
小学生から大人まで!!
通訳ガイド試験の日本事象対策向けに購入しました。
地理・歴史関係、生活習慣関連の英文は即暗記して使えそうで感激でした。
小4の上の娘も、日本語編を読んで楽しんでいました。


理系研究者必読書
通常 海外で研究者として過ごすことが決定した先生方は、出発前に様々なことを準備しなくてはならなくなり、自分自身の準備は大方疎かになりがちです。不安を抱えながら、現地飛行場に到着という方も少なくないのではないでしょうか。この本は、実際に現地で何年も過ごした経験のある方にしか分からない、言わば痒い所に手が届くような解説本に仕上がっていると思います。最初のページから読む必要もなく、機内で気になったところだけ読むというスタイルでも十分役に立ちます。私の主人はアメリカ人ですが、現地で研究者として働いている主人のお墨付きの本に仕上がっています。是非 若手理系研究者達に読んで頂きたい。


ネイティブにネイティブと間違えられる!?
学生時代、大の英語嫌いだった私。一番の難関が発音。
耳で聞いている音を出すことがなかなかできなくて。
でも、この『イメージフォニックス』に出会ってからこんなことが。
仕事でネイティブも参加のミーティング。簡単な挨拶を交わした後、ネイティブの彼はずっと私の横でひたすら英語を話し続ける。超高速ネイティブ英語に面食らい、何度も聞き直しているうちに「あれ?英語わかんないの?」と彼。ところがこれ、流暢な日本語だったんです。
聞けば、日本在住20年。日本語ぺらぺらな彼。でも私の英語を聞いて、アメリカ在住歴があると思い込んだらしい☆
こんなミラクルなことがあなたにも起こりますよ!
以前に比べて格段に英語が通じるようになった!
こんな簡単な方法でネイティブ発音になるのか?
半信半疑でしたがビックリ!以前に比べて格段に英語が通じるようになりました!カラオケに行っても、英語の歌が上手くなったと褒められるし、友達にも薦めています。ホントお薦めですよ!
外国人とコミュニケーションがとれるようになりました!
この本城先生(NORI)が書いた数々の英会話本もさることながら、実際に本城式英会話教室に行って気付いたことは!なんだ英語ってこんなに楽しかったの♪というのが正直驚きました。それほど楽しく英語が学べて仲間も増える。そして、英語に限らず外国人に対してのブロックを外してくれます。私もそのおかげで楽しくコミュニケーションがとれるようになりました。ネイティブ発音も楽しく学ぶのが一番ですよね♪



寝る前に数分リラックスしながら
ある程度の英語力があるなら、本は必要なしでCDを聞くだけでOKです。
CDからのいろんなバージョンの設問
(たし算だったり、読み上げられた文章を即座に疑問文にかえたり、質問に答えたり、いろんなバージョンがありますが、
一日につき数パターンの設問をそれぞれ10問ずつくらい行います)に次々と答えていきます。
英語に対して、すばやい反応ができるようになっていきます。
わざわざデスクに向かわなくてもCDが聞ければOKなので、
寝る前にストレッチをしながら聞くのが日課です。
一日分の設問が終わったらストレッチも終了として、毎晩続けています。
ただし、本当に初歩の英語学習者には、テキストを見ないとできないかもしれません。
また、会話力がある人には簡単すぎる内容です。
ある程度英語はわかるけど、会話となると、考えこんでしまってすぐに反応できないわというレベルの人向けです。
英会話学習の前に
確かに、基礎体力なので、内容は簡単。でも、意外に奥が深い。アルファベットを5秒で言ってみたり、数字の1から20をいっきに言ってみたり。CDに進められるまま、足し算をやったり、引き算をやったり、クイズ形式に答えたり。(本はなくても大丈夫です。)Uキャンにこれとよく似た教材がありますが、こっちのほうがお値段もお得です。音読や、リスニングの学習とは違って、頭フル回転で、気がつけば、英会話での反応が早くなること、間違いなし!です。


なるほど~
ページ左が日本語、右が英語でわかりやすく書かれていているのですが、日本語文を読むだけでもかなり勉強になります。日本人なのに、知っていることよりも知らないことの方が多いなんて、なんだか恥ずかしい気がしますが、これを読んで知識を増やしたいです。質問文もこてこての日本語英語じゃなくて、ネイティブが話すように表現されているので、これを言えたらカッコいいな~なんて思います。「もっと勉強するぞ!」って気にさせられる1冊です。
大変素晴らしい内容、でも次回改訂で完璧に。
さすがに講談社バイリンガル・ブックスのシリーズの定番だけあって、内容は良くまとまっており、適度な量の説明、「日本」の説明項目の網羅の仕方、いずれも良いと思います。日本人としてそこまでは知らなかったというような事柄も多くあり、日本人が日本を知る為にまず読む本としても優れていると思います。イラスト日本まるごと事典も面白いですが、内容的にも、誤り個所の数から見ても本書の方が数段優れています。これを持てば外国人に対し的確に満足できる内容の日本的事象を説明でき自信が持てます。ここまでなら星五つ。
但し敢えて苦言を呈すれば、増補改訂第3版にもなるのですから、記述内容の完璧を期するようお願いしたいと思います。数例を挙げますと、①英文と和訳の微妙な食い違いが散見、②日本人姓名の順序の不統一、(名が先だったり、姓が先だったり)③p.90の鎌倉幕府と室町幕府のような単純ミス、④国民の休日の2つが日本語表記誤り(ひらがな表記が正しい)、等々まだまだ存在します。イラスト日本まるごと事典の誤りに比べればずっと安心できますが、この点があり一つ星減と致しました。
小学生から大人まで!!
通訳ガイド試験の日本事象対策向けに購入しました。
地理・歴史関係、生活習慣関連の英文は即暗記して使えそうで感激でした。
小4の上の娘も、日本語編を読んで楽しんでいました。




イギリス英語でも問題ない
イギリス英語でも役に立つと思います。実際うちの大学でもイギリス人講師とアメリカ人講師が混在しています。もしイギリス人の英語が役に立たなかったら雇ってないでしょう。職員室でももちろんイギリス人とアメリカ人は普通に会話しています。イギリスのなまりが分かるのはネイティブかネイティブと相当な回数話した人です。この本は日本人のために書かれていてイギリス英語が教えたいのではなく日本語英語の発音から脱却するために発音やスムーズに英語を話す方法を教えてくれる本です。要するに日本語英語を話してる人にとって1番必要なのはネイティブとスムーズに会話できることです。イギリス英語を話したとしてもアメリカ人に通じるんです。もしアメリカ英語が本当に必要ならば他の本をさがすべきです。この本はその違いが分かる人が買うほどレベルが高くありません。大西先生の本は非常に理論的に書かれていて今までの受験英語と一線を画すものです。受験生のよく分かっていない前置詞や冠詞、UP、DOWNなどの使い方をネイティブがどのように使いわけているか知る事ができます。非常に多くの説明とイラストが載っていて僕はは非常にいい本だと思うのでたくさんネイティブスピーカーのシリーズをもっています。
イギリス英語の発音というけれど・・・
コテコテのイギリス英語の発音だということがレビューに書かれていましたので、イギリス英語を勉強している私は楽しみにして買いました。ですが、このカセットのアクセントはイギリス英語というより、もっと標準的な発音と思います。BBCのアクセントでもありませんし、特に地方性を感じさせるアクセントとも思いませんでした。充分アメリカ英語を勉強している人にも使えると思います。たとえばボストンなどではイギリス的な発音ですし。ただしアメリカ英語の巻き舌大好きな人には、物足りないかもしれないと思いました。
「イギリス英会話」のテキストでした
私もこの本のカセットを聞いた時に始めて大西先生の「ネイティブ」シリーズが「イギリス英語のネイティブ」シリーズだとわかりました。 アメリカ留学を考えていた私には、結局あまり役に立ちませんでした。 私みたいに間違う人が他にもいるようなので、このシリーズがイギリス英語であることを著者はまえがきか何かできちんと言うべきだと思います。 「イギリス英語とアメリカ英語の差がわかるレベルの人はこの本を読む必要がない」と言うのでは、何も知らない(アメリカ英語)初心者が間違うのを助長しているかのようです。 ベルリッツやリンガフォンなど有名英語教材が必ず初心者レベルからイギリス/アメリカ英語を区別して表示しているように、初心者だからこそ違いを最初に知らせるべきなのでは?


シリーズ4部作は秀逸・必携です
先日、古本屋においてあったので迷わず買ってみた。収録時間が短いのが惜しいくらい楽しいCDです。最初から最後まで「中年男2人」だけで?たわいのない雑談に興じています。たくさんの英会話CDを聞いてきましたが、これほど面白いものはほかにありませんでした。英語を学ぶというよりは「ネイティヴの視点を知る」「英語で情報を取得する」というスタンスで取り組んだほうがいいと思います。スクリプトなしで何度も聞いて会話そのものを楽しんでもらいたいと思います。ご心配なく!スピードもゆっくりで単語も平易です。NHKの番組制作部は一刻も早く日本語で英語を勉強する安易な講座(矛盾している)を極力減らし平易な英語で情報を大量に取得できるスキルを身に付ける講座を新設すべきです。こういった本当にためになるレギュラー番組を作ってもらいたいと思います。暗記?「学ぶ」より 馴染む「慣れる」ことがコミュニケーションを円滑にする秘訣なのですから・・・。
リスニングに挫折した方へ
このCDを毎日車の中で聞きながしていました。
はじめはせいぜい6割程度しか聞き取れなかった
のが、次第に内容がわかるようになっていき、今
では英語を英語として直に理解できるようになり
ました。
リスニング力を鍛えるには短い英語を繰り返し聞
くべしとは良く言いますが、これはそのための正
に絶好の教材だと思います。
大杉英語塾は最高!
生きた英語テキストのお手本です。
語学は文化の違いを理解する最高のToolだと考える私にとって、大杉先生のテキストは、最高のシロモノです。
実生活の生きた表現をもとに語学学習ができます。
仕事柄英語圏の方々と接する機会があったので、このテキスト表現を使ってみたところ、バッチリ会話のラリーができました。
CDとテキストがついてこのお値段です。
Part2が出ないかと待ち遠しくなる1冊です。
ぜひお勧めします。


笑えます!
入試にも資格試験にも関係ないけれど、英語を長い友にしている人なら本棚に1冊あってもいい本です。実際に自分(女性)が使う機会はあまりないと思いますが、くすっと笑えつかれた頭を休めてくれる面白いジョークが満載です。個人的に気に入ったのはSpeeches should be like women's skirts. Long enough to covere the sebject and short enough to stimulate interest.です。
ネイティヴじゃなくても大笑い!
「毒にも薬にもならない」英語ジョーク本かな? と思いつつ、表紙のイラストの馬鹿っぽさに目が留まり書店で手にしたら、どっこい! あまりに「劇薬」すぎて、頭がガツンとやられて、おもわず購入。
英語テキストとしてもそれなりに活用可能かもしれませんが、ジョークの内容を読む込むだけで、一読の価値アリです。まさに、目からウロコ。久々に笑わせていただきました。
それにしても、編訳者・里中氏って、かなり穿った「女性観」「人生観」の持ち主ですねえ〈文春文庫の『鬼平犯科帳の人生論』の著者。これも目からウロコの人生教訓集ですが)。
女性になにか恨みでもあるのでしょか?
A:What's the difference between BEAUTIFULL and UGly?
B:Eight beers
A:美人とブスの違いは?
B:ビール8本
って、この意味わかります?
個人的には、「女のもっとも冷酷な復讐は、男に忠実でありつづけることだ」と「お金で買えないものがひとつある。貧乏である」というジョーク(というか格言?)がお気に入り。
ためしに、知り合いのネイティヴ(英語教師)に読ませたら、終始、爆笑でした。「ネイティヴ・スピーカーも思わず吹き出す」というタイトルに「偽りなし!」。人によっては、怒り出す人もきっといると思います。
でも、私には久々のヒット本でした。


楽しく勉強できる
参考書や問題集などに載っているような型にはまった英語
ばかりでなく、日常で何気なく使えるものや、ちょっとした
受け答えなども載っているので新鮮な気持ちで
とても楽しく読めました。
旬な英語が学べる一冊だと思います。
よりネイティブに近い言い方が片仮名でふってあるのも助かりました。
英語の勉強をはじめるきっかけ。
英語の教材本なら、CD付でもっと
内容が充実したよい本がたくさんあると思いますが
続かず最後まで読まずに終わってしまうことも多いと思います。
ベラベラブックはカタカナで読みがふってあり、
とにかく1冊丸暗記しよう、という本です。
楽しく読める本だと思います。
初期の頃からスマステを見ていて
しんごくんが「ベラベラブック」から
勉強を始めていたのを見てたので
決して無駄だったり、
悪い本だったりではないと思います。
もちろんこの本だけで充分とは言い切れませんが。
英語を好きになるきっかけになるかもしれない1冊です。
助かりました
二年間アメリカに留学して帰ってきました。もちろん、英会話といえば他に沢山いい本はありと思いますが、この本の表現は本当に役に立ちました。毎日のやり取りの中で、ちょっと文句の一つもいってやりたいとき、本当に心のこもったありがとうをいいたいとき、すぐに役に立つ表現満載でした。悔しい思いをしてはこの本を見て次の日は使ってましたね。間違っているかどうかではなく何か返さないといけない日常会話、ほんとに助かりました。試験に通用するかは知りませんが私はこの本で沢山友達ができました。


寝る前に数分リラックスしながら
ある程度の英語力があるなら、本は必要なしでCDを聞くだけでOKです。
CDからのいろんなバージョンの設問
(たし算だったり、読み上げられた文章を即座に疑問文にかえたり、質問に答えたり、いろんなバージョンがありますが、
一日につき数パターンの設問をそれぞれ10問ずつくらい行います)に次々と答えていきます。
英語に対して、すばやい反応ができるようになっていきます。
わざわざデスクに向かわなくてもCDが聞ければOKなので、
寝る前にストレッチをしながら聞くのが日課です。
一日分の設問が終わったらストレッチも終了として、毎晩続けています。
ただし、本当に初歩の英語学習者には、テキストを見ないとできないかもしれません。
また、会話力がある人には簡単すぎる内容です。
ある程度英語はわかるけど、会話となると、考えこんでしまってすぐに反応できないわというレベルの人向けです。
英会話学習の前に
確かに、基礎体力なので、内容は簡単。でも、意外に奥が深い。アルファベットを5秒で言ってみたり、数字の1から20をいっきに言ってみたり。CDに進められるまま、足し算をやったり、引き算をやったり、クイズ形式に答えたり。(本はなくても大丈夫です。)Uキャンにこれとよく似た教材がありますが、こっちのほうがお値段もお得です。音読や、リスニングの学習とは違って、頭フル回転で、気がつけば、英会話での反応が早くなること、間違いなし!です。


元祖にしてベスト。
中学英語レベルの基本構文が口をついてスラスラ出てくるようになったら、次のステップは出来るだけ多くの定型表現を覚えることです。そのための教材としてオススメなのが本書です。
本書の最大の特徴は、別売の音声教材の構成です。日本語→ナチュラル・スピードの英語→ゆっくりした英語、という3段階で、使ってみればわかるのですが、これは中級者がシャドーイングをする際に最適の構成です。日本語部分で意味を、ゆっくり英語部分で英語の文を、ナチュラル・スピード部分で英語の音を、それぞれ確認できるからです。本書の発刊後、似たようなコンセプトの書籍(CD付の表現辞典)が何冊も出ましたが、この音声教材の構成という点で、本書がベストだと思います。
全部でCD6枚、収録6時間の大作ですが、全体を3回程度、合計18時間くらいシャドーイングすれば、だいたいの内容は覚えることができるでしょう。
なお、本書は「辞典」というタイトルですが、当然のことながら、全ての表現を網羅している訳ではありません。本当に網羅的な英会話辞典など作れないし、仮に作っても教材としての意味はないでしょう。ですから、「○○という表現が載っていない」という理由で本書を批判するのは的外れです。重要なものからどんどん覚えていくのが正しい学習態度だと思います。
本書の唯一の欠点は、値段です。この点はちょっと看過できないので、値下げへの期待を込めて星4つ。
かなりお薦め
ワーホリで海外に行く前に家庭教師の兄に薦められて購入。友達との会話にはあんまり役に立たなくて困っていたが外人と一緒に住んでみた時初めてこれの力が発揮できた。それ以来手放せない1冊。日常会話から電話での会話、手紙など幅広くのっているので買っても損はないでしょう。どちらかというと友達との会話より日常的なことが主なので海外へ行く友達には必ず薦めて喜ばれています。
留学生必携!
この本はとても役に立った。僕はアメリカに留学する前にこの本を友達からプレゼントされた。それ以来これを手放せなくなった。生活の場面、場面、例えば電話の応対とか買い物をする時とか自分の言いたいことが言えなかった時は自分の部屋に戻ってからコイツをぱらぱらとめくるのである。すると言いたかったコトバがここで見つかるのである。英語を話すにはより多くのフレーズを脳に蓄積させ、それらしい発音になるまで何回も口に出して言ってみる事が必要であると思う。「あっ、こんな時英語でなんて言えばいいんだろう?」って思ったことのある人へ。この本が解決してくれます。おすすめです。
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